• 上原千明

釣書にまどわされない真贋を見分ける目を


今日はプロフィールのお話

弊社ではのシステムにクライアント様のプロフィールの情報とご紹介文を載せる重要な役割があります。

これは昔でいうお見合いの際のいわゆる「釣書」

昔の「釣書」と今のプロフィール情報とどこがちがうでしょうか。(特に男性)

それは「年収」です。

昔のお見合いの「釣書」には年収の明記はありません。

現代の結婚相談所のシステムのプロフィールのほうが明らかにわかりやすいです。

とかく条件として最初にくるのは、

男性は「外見」と「年齢」女性は「収入」

驚くほどの高年収を売り?にして

20代女性を希望する50代男性とかもいたりします。

が、逆に高収入なのを明記したくない方もいてわざと少なく書いて欲しいと。

そういうクライアント様はいろんな意味で賢いなと思います。

自分の収入につられて集まるような女性はいやなのでしょうね。

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